治し家 鍼灸院院長・角谷敏宜(かどちん)のご紹介

院長写真 私が院長の角谷です。

パソコン病、パニック障害、五十肩から多くの人を助けたい。
だから何でも聞いてください。

治し家 鍼灸院の「家」はファミリーの意味です。
患者様も家族の一員として、親身に対応いたします。

東洋医学の道を歩み出し、2016年で36年。
のべ83,000人の方の施術をさせていただきました。(2016年2月現在)
治し家 鍼灸院院長・角谷敏宜(通称かどちん)です。

大学4年の時インドに4ヶ月間行き、そこで「日本にあるもので、これからの時代が必要とするものを身につけて、世界に出すために生まれてきた」という今生の使命を実感しました。

約30年間の仕事の集大成として創られた「かどや式パソコン病療法」「かどや式五十肩療法」「パニック障害療法」を通じて私の使命を果たすことができると感じ、今私はワクワクしています。

スタッフと共に、たのしく、あったかな鍼灸院をつくります。

治し家 鍼灸院院長・角谷敏宜(かどちん)のプロフィール

名前

角谷 敏宜(かどや としのぶ)

ニックネーム

かどちん

鍼灸師免許番号(取得年)

16052 (昭和58年取得)

出身地

福井県福井市(現在の自宅は伊豆高原)

家族構成

妻、息子3人

生年

1957年(酉年)

星座

みずがめ座

出身校

関西学院大学、東京医療専門学校卒

趣味

Jazzピアノ、薬膳料理、ヨガ、気功

特技

治療の技を創ること、美味しい料理を作ること(特にイタリアン、自然食)

好きな食べ物

烏骨鶏の薬膳料理(自分でつくります)

好きな言葉

一初(The firstでOnly one& No.1)

なぜ鍼灸師になろうと思ったか

大学4年の時にインドに行き、そこで今生の私の使命がわかりました。
それは「日本にあるもので、これからの時代が必要とする者ものを身につけて世界にだすこと」
私にとってそれは東洋医学でした。

患者様へひとこと

当院は、からだ、心、経済など、人生で起こるあらゆる悩みを解決できる鍼灸院をめざしています。
治し家 鍼灸院に来ると、からだはさわやかに、心は明るくなりますよ!!

治し家 鍼灸院院長・角谷敏宜の経歴

昭和55年鍼灸学校入学より15年間の鍼灸修行時代を経て、

平成6年/「からだの苦痛と心のいたみを癒す」をモットーに東京・西荻窪に『身心健康堂』オープン

平成8年/伊豆高原に宿泊して養生・治療のできる『身心養生苑』開苑

平成9年/オーストラリアに『健康堂指圧センター(KENKODO SHIATSU Center)』開設

平成22年/藤沢の順天医院内に『治し家 鍼灸院』オープン

平成23年/西荻窪の身心健康堂を『治し家 鍼灸院』に改名し、リニューアルオープン

のべ8万3千人の患者様の中には、村治佳織さん(ギタリスト)、チョン・ミョンフンさん(指揮者)、 森本レオさん、故丹波哲郎さんなどの著名な方々もいらっしゃいます。
夢はマイクロソフトのビル・ゲイツさんの前でパソコン病の講義をすること。

治療風景1 治療風景2

治し家鍼灸院サイドメニュー1

トップへ