両腕にでていた五十肩が12回の治療でほぼ治りました。

HPをみて五十肩を治すなら治し家だと思いました。

H24年11月インタビュー
平林敬子さん(本名)64才 横須賀市在住 主婦


角谷:
来院のきっかけ 経過は?

平林:
今年の3月に左腕と右腕が痛み出したので、4月に総合病院で検査し、骨に異常ない事が確認出来、五十肩という事でした。
近くの整骨院で五十肩治療する事にしました。
しかし その治療法(手を牽引されたりして)の痛さに耐えられずネット検索をしたら ここ(治し家)がヒットしたんです。
整形でも整骨院でも「左腕の腱の痛み」を訴えたんですが、聞き入れてもらえなかった痛みの箇所をここではHPで指摘していたので「ここだ!」と思って飛んで来ました。

角谷:
ふつうは片側だけで両手は珍しい・・・・

平林:
3月の始めに左腕の違和感から始まり、突然痛み出し10日位は、左腕だけ痛かったんです。
しばらくすると右も痛み出しました。
洋服の脱着衣が大変になり 寝てても立ってても痛んでいました。

角谷:
いつごろから?

平林:
8月の始めからは特にひどく痛み出し、9月中旬までどうしようかと思う位痛みがあり大変でした。
外出するのもイヤでした。

角谷: 8/16来院した時の治療の感じはどうだったか?

平林:
一番最初の時は、治療後2・3日は、痛みがあったのですが、何回かして治療が進むにつれ、帰宅しても痛みが出なくなってきました。
来る度に良くなっていくのがわかって嬉しかったです。
特に良くなったナァーと感じたのは、10月になってからです。

角谷:
12回の治療で8割位は、良くなった感じですか?

平林:
最初は起床時に肩、腱にのしかかっているようだったのが全く無くなり、今は、腕に少し痛みが残っている感じはあるが、肩に乗っているのは全くなくなりました。

ハイ!来るたびに良くなりました。

角谷:
どこら辺の治療が効いた感じですか?

平林:
肩甲骨のラインですかね。

角谷:
ふつう炎症期は、夜眠れなくなります。
そのとき炎症のある部位には直接治療できないので、炎症をとって眠れるようにするのを目標にします。

平林:
幸せなことに私は、眠れないことはなかったんです。
朝方痛みで目が覚めた事もありましたけど、大抵6時頃だったのでそのまま起きていました。

角谷:
原因はマウスだったかもしれませんね?

平林:
そうかもしれません。打つのは平気だったけど、マウスはつらかったですね。
腕が痛むときは、マウスをもものところにおいて下でやっていたんですが、今はふつうどおり、上でやれるようになりました。
でもパソコンやってたおかげでここを知ったんですから。
今はパソコンは、平気でやっています。

角谷:
治し家の印象は?

平林:
親切にやって頂いて こんな風にやっていただいたのは、はじめてです。

角谷:
改善すべき所は?

平林:
いいんじゃないですか? このままで。
本当に親身にやって頂いて。
ありがたいです。

 

あわせて読みたい関連記事

治し家鍼灸院サイドメニュー1

トップへ