東京は、杉並区西荻窪で、【なおし家 鍼灸院】の院長を務める角谷敏宜の経歴とプロフィール。

肩こり・腰痛・首のこりなどはもちろん、パソコン病・スマホ首・パニック障害の施術が得意。
約30年間の仕事の集大成として創られた「かどや式パソコン病療法」「かどや式五十肩療法」「パニック障害療法」を通じて私の使命を果たすことができると感じ、私はワクワクしています。

鍼灸師としての施術実績:延べ10万人(2019年4月末現在)

角谷院長
おかげさまで、多くの患者様の施術を行い、お喜び頂いています。鍼の腕と経験には自信があります。スタッフと共に、たのしく、あったかな鍼灸院をつくります。

なぜ、鍼灸師になろうと思ったか?

大学4年の時にインドに行き、そこで今生の私の使命がわかりました。それは「日本にあるもので、これからの時代が必要とするものを身につけて世界にだすこと」。私にとってそれは東洋医学でした。

患者様へひとこと

当院は、からだ、心など、人生で起こる悩みを解決できる鍼灸院をめざしています。なおし家 鍼灸院に来ると、からだはさわやかに、心は明るくなりますよ!!

角谷敏宜(かどやとしのぶ)プロフィール

院長・角谷敏宜のプロフィール

名前:角谷 敏宜(かどや としのぶ)

ニックネーム:かどちん

鍼灸師免許番号(取得年):16052 (昭和58年取得)

  • 出身地:福井県福井市(現在の自宅は伊豆高原)
  • 家族構成:妻、息子3人
  • 生年:1957年(酉年)
  • 星座:みずがめ座
  • 出身校:関西学院大学、東京医療専門学校卒
  • 趣味:Jazzピアノ、薬膳料理、ヨガ、気功
  • 特技:鍼の技を創ること、美味しい料理を作ること(特にイタリアン、自然食)
  • 好きな食べ物:烏骨鶏の薬膳料理(自分でつくります)
  • 好きな言葉:一初(The firstでOnly one& No.1)

角谷院長

東洋医学の道を歩み出して令和元年(2019年)で38年。西荻窪で開院して25年。今世の自分の使命に忠実に歩んできました。

延べ約100,000人(令和元年現在)の患者様の中には、村治佳織さん(ギターリスト)、チョン・ミョンフンさん(指揮者)、森本レオさん、故丹波哲郎さんなどの著名な方々もいらっしゃいます。

【なおし家 鍼灸院】とは

【なおし家 鍼灸院】の「家」はファミリーの意味。
患者様もスタッフも家族の一員として、心の通い合う親身な対応を心がけています。当院は、「からだ・こころなど、人生で起こる悩みを終わらせるお手伝いのできる鍼灸院」。病を通して、人生・家族の再生ができる治療院を目指しています。

書籍・専門誌等への掲載実績例

【セラピスト 2013年8月号】 株式会社BABジャパン様 現代のライフスタイルが招いた首凝りの原因と対処法

【月刊医道の日本 2017年2月号】 医道の日本様 パソコン・スマホ病の一症状に対する鍼治療

【健康 2014年5月号】 主婦の友社 最新ふくらはぎもみ

【目が劇的によくなる最強辞典】 マキノ出版 首のツボ・天柱&風池

【からだと心を犯すパソコン病(パソコン・デスクワーク症候群)その解明と治療法—かどや式パソコン病療法】 でじたる書房刊

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