あなたのパニック障害をカラダからなおせる鍼灸院。施術実績は、なんと350名以上!

パニック障害・不安は、病院での診断が難しい病気です。IT社会は、パニックの温床。最近、パニック障害・抗不安の薬を飲んでも良くならないとお悩みの方は、増えています。あなただけではありませんから、ご安心下さい。

パニック障害の方はもちろん、狭い場所・緊張しやすい場所に行くと、動悸やドキドキ・過呼吸が起きるなどでお悩みの方はすぐにご来院ください。
パニック障害は、心の病気ではありません! ・・・不思議ですよね。そのヒミツとは??

なおし家鍼灸院

東京都杉並区西荻北3-22-22 第七フロントビル 2F
(JR中央線 西荻窪駅 北口から徒歩1分)
電話番号:03-5938-7048 / FAX:03-5938-7049

【お電話でのご予約・お問い合わせ】03-5938-7048

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パニック・不安・動悸:3つの原因

1.交感神経の緊張:失敗への恐れ・混雑などによる交感神経の緊張

2.首・胸のコリ:からだの不調がストレスを増幅

3.血流の滞り:緊張・コリで、全身・脳への血流が不足

パニック発作の原因は、首や肩のコリで生じる交感神経の緊張や血流不全。身体の不調とストレス・プレッシャーが合わさると、呼吸が浅くなり心臓がどきどきします。

すると、本能による危険意識が目覚めて不安感や恐怖感がでてきます。

パニックの悪循環

パニック障害の方は、首や肩がこっています。また「頭痛、めまい、カラダがだるくて疲れやすい、冷え症、便秘や下痢」などの問題を同時にお持ちの方がほとんど。

これ、ちゃんと理由があります。

なぜなら、からだがこわばることで、神経・筋肉にトラブルが生じて、パニックを起こすというのが、パニック障害のメカニズムだから。それがわかって、なおし家鍼灸院オリジナルの施術ができあがりました!

なおし家鍼灸院で、パニックの施術を受けた感想

皆様のお言葉をお読み下さい。

【Yさんの事例】
「初めて来た時に、すごく息苦しくて、本当に良くなるのかな?と半信半疑だったんですけど、その日、首と胸に鍼をやってもらっている途中から、すごく楽になって、帰る時は全然苦しくありませんでした。」

Oさんの事例
角谷院長:「肩と首の間の所の深層筋に鍼をしました。肩の奥にあるゴムホースの様な筋肉のコリにあたってそれがほぐれると劇的によくなるんです。」
Oさん:「あっ、それで胸の方、が息苦しくなったりしていたんですね。眠れるようになって不安感とかもなくなりました。」

からだのこわばり・緊張を取るには、深層筋のコリを取る

なおし家鍼灸院オリジナルのパニック障害への施術方法

  • 1.パニックの正体を理解する
  • 2.過緊張と血流不全を施術とセルフケアで解放
  • 3.パニック発作が起きる心の状態になっても、パニック発作の回数や程度が減る。
  • 4.症状(パニック発作)が、ほとんど起きなくなってきた自分に自信を持つ
  • 5.パニック障害だったことを忘れていく

パニック発作には必ず原因がある

●最初のパニック発作が起こった原因がカギ
●パニックが起きた原因を納得した瞬間から自己治癒力が高まる。

パニック障害の方は、自分がなぜこんな症状を起こしてしまうのかわからないので、不安になるのです。初めてパニック発作が起きた時は、交感神経の過緊張がピークに達しています。交感神経の緊張がピークに達する原因はその方によって様々。

なおし家鍼灸院では、最初に起こった本当の発作に至った原因を、患者さまのお話をお聴きし、身体を観ながら、見つけていきます。首や胸の過緊張の原因がわかればその原因も改善していけばいいのです。

パニックの原因を知る
「その原因がこれだ!!」とわかって、自分がなぜパニック発作を起こしたのかの理由(わけ)を納得すると、その方の表情がパッと明るくなります。こうなれば、しめたもの。

原因・理由を納得すると、自己治癒力も高まるのです。

パニック点のコリをほぐすには、鍼が最適

パニックを起こす原因となるコリは、からだの深いところにある深層筋のコリ。そのため。指や腕で押しても、届きにくい。そのため、鍼を中心に、深いところになるコリをほぐしていくと、重かったからだが、生まれ変わったように軽くなることを感じていただけます。

鍼は痛い・怖いとお考えの方に・・・
はりを刺す=痛い・怖いというイメージをお持ちの方は多いと思います。しかし、鍼治療で使う鍼は、注射針の1/3程度で、髪の毛位の太さ。

鍼は細い

当院は、コリに対してゆっくり鍼を刺入していきますので、思っていたより痛くないとびっくりされるほど。

お客様の声

不規則な生活や人間関係のストレスでパニック障害になっていたHIDEYOSHIさん。

薬の量が減り鍼灸治療と養生法・運動により一年で改善。10年間のパニック障害が治療と養生法・運動によって一年でなくなりました。

鎌倉市在住 主婦 の方
昨年4月に劇場のミュージカルを観に行った席で突然ドキドキしてきて、息が苦しくなってきて座っていられなくなりました。 それからそんな症状が時々起こるようになりました。 車を運転していて渋滞になった時に息苦しくなったり、電車で立っている時に倒れそうになりました。

三回目の治療を終えて帰った後、すごく首がこってしまいました。 好転反応かなと思って寝ましたけれど、まだ頭が痛くて、これだと家事が出来ないとおもって、痛み止めを飲みました。 それが効いて次の日からは首もすっきりしました。

角谷院長:長年かかってつくられたコリは、本のページのように層になっています。 そのコリの一層をゆるめると、次の層のコリが浮いてくるんです。 治療では一層一層溶かしていくのですが、悪化と好転反応の違いは、好転反応の場合は一日二日つらい症状がでますが、それがとれると逆により良くなります。

米野大輔さん 31歳  新宿区在住(運送業)
目の前がまっ暗になって、全身がしびれる、頭から手足がしびれて、耳なりがして立てなくなって、意識がうすれていくような感じになりました。救急車をよんで運ばれました。

ぼくはからだがおかしくなり、病気だと思ったんですけど、3日後心療内科にいったらパニック障害だと診断されました。そこから薬をのみはじめたんです。

カウンセリングをやりながら首のところや自律神経を整えるツボに鍼治療してもらいました。そして鍼が終わって立ったら「アレ!」と思いました。普通に戻っている!と思いました。

首・肩・胸のこりをほぐし、血流を改善すると、パニックの発作は収まっていきます。

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鍼灸院:施術手順

  1. 治療

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